社長ブログ

■間取り■ 外観からは想像もつかないお家

最近のニュース、色々、せわしないですね。

米朝関係、森加計問題、日大事件。

あっちこっちでセクハラ…。

 

西城秀樹…、ロックな人だったんですね。

 

 

 

おはようございます。

ハッピーホーム 株式会社後藤工務店の代表 後藤です。

 

『デザイン性に優れた家=暮らしにくい』というイメージ

多くの方が持ってみえると思いますが、

弊社では、デザインの良い家でさえ、

暮らしやすさを一番に考えて設計をします。

 

まずは、、、

『プライバシー性』への配慮です。

例えば、間取りを考える

南側にはリビングを配置し、

リビングの南側は大きな窓するのが一般的な設計ですよね

 

でも、その窓の向こうに道路がある場合、

人目が気になってしまうので、

窓は閉めっぱなしになるでしょうし、カーテン開けることもめったに無いでしょう

 

そうなると風はほぼませんし、

南からの直射日光だって自ら遮断してしまい

せっかく大きな窓を取った意味がなくなってしまいます。

 

つまり、南に大きな窓をとることは、当たり前になっていますが、

必ずしもそれが正解ではないということなんですよね。

 

弊社では、その敷地によっや間取りの設計大きく変えます。

 

例えば、

景観が美しく視界を遮るようなものなく、

外からの人目が気にならないような土地であれば、

リビングに大きな窓を設置して光をとりこみながら

景色も楽しめるようにしますが、

逆に、

人目が気になるような土地の場合であれば、

や間取りを工夫することで、採光や通風を確保するようにします。

 

あくまで、その土地における暮らしやすい間取りどういう間取りか?

を中心にプランを考えていくわけです。

 

また、そういう設計をすると、『防犯性』も格段にアップします。

 

逆に、どこにリビングがあり、和室があり、キッチンがあり、

そして洗面があり、お風呂があり、トイレがあり、階段があり、

寝室があり、子供部屋がありという

外からでも手に取るように分かる家、

というのは結構多いものです

 

さらに、窓の形状にしてもセオリー通りにプランする

より一層それら分かりやすくなってしまいます。

 

例えば、勝手口があると、そこはかなり高い確率でキッチンがありますよね

 

これからの時代は、外から見ても中がどうなっているのかが

分からないような設計をすることも、大切かもしれません

 

また、常識にとらわれずに窓をつくるようにするだけでも、

外から見た時に中が分かりにくくなるんですよね。

 

窓は風が採り込めて、光がたっぷり採り込めれば

その役割を充分果たしてくれるわけですから。

既成概念にとらわれ理由は無いですよね?

 

もちろん、動線にも、明るさにも、風通しにも、そして耐震性にも、断熱性にも、

しっかり配慮した家にする為の設計概念はこれだけではありませんが、

ここでご説明すると長くなりそうなので、

ぜひ一度、弊社の住まいをご覧いただければと思います。

 

おそらく

外から見た家の姿からは想像もつかないような

驚きの空間があなたを待っていると思います。

ぜひ、足を運んでいただき、その暮らしやすさとカッコ良さを

同時にご体感いただければと思います。

 

それでは、また!

 

 

 

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